開催に至る経緯

ココでコンセプトの柱となる開催に至る経緯を話します。

全てのベースはPerfumeですw。

Perfumeを知ったのは今年4月、
これはいいと思い、イベントで掛けました。
それを聴いた人たちがYou Tube等で聴いてファンが増殖しました。

時を同じくして、FULLTIMEでお世話になっていたTO-RU君もPerfumeを知ることになりました。
彼もイベントで曲を掛け始めました。

ある日、TO-RU君に「Perfume Nightをやろう」と打診を受けました。
ただ、Perfumeだけでイベントをやろうということになっても、
アルバムは1枚とシングル数枚で手詰まり感がします。
そうなら、Perfumeを軸において、それに関連するミュージックを流すのはどうかと提案したら、それはいいという運びになりました。

その前に何故Perfume Nightだったのか?
まず、Perfumeの音楽がカッコいいから。
これに尽きます。
(Perfumeを知らない人は知れば納得する)
今年大ブレイクしたアーティストであり、最注目アーティストであることは間違いありません。
ならば、その旬の時期を逃すわけにはいかない、今こそやるべきではという感じです。
もう一つ、PerfumeについてTO-RU君の言葉を借りるのならば、ルーツはYMO等のテクノミュージックのエッセンスを取り入れているので、彼女らと会うのは必然だと言い切っておりました。

よって、このイベントはtarutaru(FULLTIME)とTO-RU(The Shorts)の共催イベントという形をとります。

コンセプトはエレクトロイベントで、エレクトロ、ハウス、テクノ、ポップ、歌謡曲、女性ボーカル、をベースにした感じになればと思います。
そして軸はPerfumeです。
(Perfumeの曲は手に入る音源の曲は全て掛ける!)

このサイトはtarutaruとTO-RUの2人(もしくはそれ以上)で構成します。
記事も2人で書く予定です。

これから2月9日までやるべきことはたくさんあります。
どうぞよろしくお願いします。